シーラーニングではじめるスマホ授業。アクティブラーニング環境を実現します。

多くの先生に選ばれている
のには理由があります

  • 慶應義塾大学
    池原 雅章 先生

    学科で団体契約をして、学年担任ごとの出席管理、レポート提出等には欠かせないものとなっています。自分の担当する講義は学科をまたがるものもあるので個人契約のIDも取得しています。




C-Learningを活用することで、学生に考えることを促し、学んだことをその場でアウトプットする機会を与えることができた。

  • 新百合ヶ丘総合病院
    総合診療科 部長
    首都医校 非常勤講師 川島 彰人 先生

    予想以上に学生が楽しく授業を受けていた実感があります。 ドリル機能を授業外や試験前の復習に利用している学生も多くみられました。 授業だけではどうしても学生のモチベーションや基礎学力に差があるため、個々に対応できない部分がありますが、 C-Learningを活用することで、各々に合わせた対応ができることが大きなメリットだと感じました。

    C-Learningを使った学生の声も多数掲載!
    導入事例の詳細はPDFをご覧ください。

    PDFをダウンロードする

大 学

  • 慶應義塾大学
    前多 康男 先生

    出席もあっという間に完了します。スムーズに授業をはじめられて、管理も簡単です。

  • 信州大学
    矢部 正之 先生

    大講義の授業でもアンケート機能ですぐに賛成・反対を集計。ディベートを深めることができます。

  • 青山学院大学
    寺尾 敦 先生

    アクティブ・ラーニングのために利用していますが、学習の効果の検証にも最適です。

小中学校

C-Learning&タブレット活用授業

タブレットの導入を検討されている先生方へ向けた様々な授業実践例を動画で紹介しています。
1動画あたり2分程度にまとめてありますので、短い時間でご視聴いただけます。
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  • 佐賀県武雄市立
    武内小学校
    山崎 直彦 先生

    小テストは繰り返し学習に最適です。学習状況がすぐに把握できるので、フォローしやすいです。

  • 東京都江戸川区
    篠崎第二小学校
    北浦 明人 先生

    タブレットで撮影した写真を協働板で共有・発表し、友達の視点や意見を知る機会を作っています。

  • 神奈川県松田町立松田小学校
    小田 先生

    学習や実験の記録を協働板に載せることで、友達同士で意見を交流し、考えを深め合う場面が増えてきました。