vol.7 2008/8/22

Cラーニング開発通信 2008-8-22(V2.06)号

こんにちは。Cラーニング開発担当の菅です。

8月もあっという間にもう終盤。

各地ではお祭りや花火大会などの夏ならではのイベントが目白押しですが、皆様いかがお過ごしでしょうか?

ちなみに花火の掛け声としてお馴染みなのが、「たーまやー、かーぎやー」ですが、この由来は、江戸時代に鍵屋と玉屋という花火業者がいて、両国の花火で共演し技を競い合った時から始まったそうです。

皆さんご存知でしたでしょうか?

さて、今回のリリースでは、前回の開発通信でもお知らせした通り「演習問題」機能が「ドリル」機能として生まれ変わり、Cラーニングに新たに搭載されました。

【管理No】(機能) 内容
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【0091】(その他) 「演習問題」を「ドリル」機能としてリリース
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「小テスト」や「アンケート」などでは、ひとつの設問や問題に対して、学生は一度きりしか答えることができませんが、「ドリル」には何度でも答えることができるので、日々の復習や、試験の勉強などにとても便利に活用することができます!

また、ランダムに問題が出題できたり、「ドリルテーマ」ごとにドリルをカテゴリに分けたりすることができるので、学習法に合わせて様々な利用方法ができるかと思います。

今回リリースされたこの「ドリル」機能へのご意見ご要望もどんどんお寄せ頂ければと思います。

次回の開発通信は、2008年9月12日(金)です。お楽しみに。